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9月14日(月) ~やさいのおなかを見てみよう~ りす組 給食の先生から「やさいのおなか」の絵本を読んでもらいました。 みんな、お野菜の切り口がどんなふうになっているか分かるかな?色んなお野菜が出てきました。興味津々で聞いていた子ども達。お野菜の名前をたくさん知っていたりす組さんです。
給食の先生が、本物のお野菜を持ってきてくれました!包丁で切って「やさいのおなか」を見せてくれたよ。
実際に触ってみました!「ピーマンのおなかはお花みたい!」「キャベツは重たいね~」「玉ねぎのぐるぐるは絵本と一緒だね」など、子ども達から声があがり、興味をもって楽しそうに見ていました。
「あなーのあいたレンコンさん」だよ。穴から覗いてみました。
知っている野菜がたくさん出てきて、触ったり匂いをかいだり、重さを感じたりすることができ、とっても良い経験ができました!
9月28日(月) ~何がでるかな?~ ひよこ組 何が出てくるかなぁ?? 野菜の影を見て当てるのは難しかったけれど、箱から出てきたお野菜には興味津々でした。
色んなお野菜がでてきたね!じーっと見たり、触ったりして楽しみました。
小さい頃から本物の野菜を見せるのは、「食べ物への興味の芽を育てること」です。見る、触る、においを感じる体験が、食材を身近に感じるきっかけになります。